ガラス工事/兵庫県芦屋市

芦屋の家_内と外が繋がるラグジュアリーコートハウスは柱を敢えて無くして、コーナーにガラスを納めていただいています。そうすることで、軽快でより外と繋がる空間になります。2階ホールからも中庭やリビングを眺めることのできる楽しい居場所です。
芦屋の家_内と外が繋がるラグジュアリーコートハウスは柱を敢えて無くして、コーナーにガラスを納めていただいています。そうすることで、軽快でより外と繋がる空間になります。2階ホールからも中庭やリビングを眺めることのできる楽しい居場所です。
生野区の家_伝統のあるラグジュアリーコートハウスは外壁のタイル貼りや塗装工事、ガラスの取付が完了し、念願の外観を見ることができました。良い色味に良い石目、ブラックグレーのガラスも格好良く、イメージ以上に仕上げていただきました。
階段廻りのアクセントタイルも美しく納まりました。ブラックとグレーのラインでメリハリをつけたデザインをご提案させていただきました。手摺の笠木は階段と同材のオークとし、シャープだけれど温かみのあるデザインとさせていただきました。
中庭やリビング廻りのタイルもしっかりと納めていただき、感無量です。特にお施主さまに気に入っていただいたグレージュの磨きタイルが空間の内外に繋がり、一体感が出てきました。
生野区の家はお施主さまのご好意により3月12日日曜日に完成見学会を開催させていただくことになりました。ご興味ありましたら、お気軽にご連絡等お待ちさせていただきます。
生野区の家_伝統のあるラグジュアリーコートハウスは寝室(セカンドリビング)の天井の板貼りを進めていただいています。割付をきちんと考えていただき綺麗に納めていただきました。
間接照明や壁との取り合いも天井底目として綺麗に納めていただきました。底目はシナやメラピーの小口テープを貼ってもらい、そこも綺麗に見えるように心がけています。
カーテンボックスも建築でつくっていただき、空間に馴染むよう考えさせていただきました。
さて、生野区の家はお施主さまのご好意により3月12日日曜日に完成見学会を開催させていただくことになりました。ご興味ありましたら、お気軽にご連絡等お待ちさせていただきます。
芦屋の家_内と外が繋がるラグジュアリーコートハウスは天井下地が概ね完成しました。天井高さが確認でき、実際のスケール感が出てきました。リビング廻りでは羽目板貼りの天井となりますので、構造用合板下地としています。
クロス下地のボード貼りも完了し、寝室の下がり天井部分もきちんと作成いただきました。下がり天井には間接照明を仕込み、雰囲気をつくっていきます。これから壁のボード貼り、設備の開口と進み、仕上げ工事に入っていきます。
三田の庫裏_光を取り込むリノベーションは大工さんの造作工事が進んでいます。そんな中、ようやく鉄骨階段を取り付けていただくことができました。リビングのデザイン要素として、縦の直線を考えさせていただいていますが、それに合わせて、縦のラインを意識してデザインさせていただきました。
片側ササラとすることで、コストと施工性を考えさせていただきました。スチールはブラックに塗装し、オークの踏み板を取り付け、階段は完成となります。楽しみです。
芦屋の家_内と外が繋がるラグジュアリーコートハウスはフローリング貼り工事が完了しました。1階廻りはウォルナットで、しっかりとした色味のフロアとさせていただきました。マット系の塗装ですので、雰囲気も落ち着いて、良いです。
ダウンリビングも同じウォルナットフローリング貼りになります。リビングから中庭への繋がりやスケール感など、とても素敵に仕上がりそうです。
天井に貼りますウェスタンレッドシダーの羽目板も搬入されていて、いよいよ仕上げ工事に入っていきます。ドキドキです!
三田の庫裏_光を取り込むリノベーションは内部ではボード貼りの工事を進めていただいています。徐々に空間が現れてきて、光の入り方や広がりを感じつことができ、とても楽しいです。
外部では外壁のサイディング貼りを進めていただいています。ホワイトとブラックの外観は、本堂を意識してデザインさせていただきました。お墓を照らす、灯篭のような役割もある、楽しみな外観です。
生野区の家_伝統のあるラグジュアリーコートハウスは棟梁により階段の踏み板が完成しました。とても複雑な納まりでしたので、お手間をたくさんかけていただき、良い感じに仕上げていただけました。床の磨きタイルとの組み合わせも素敵です。
徐々に仕上げも見え始め、楽しくなってきました。エントランスからは階段吹き抜けを介してライトコートを見ることができます。ここは観葉植物などを置いていただくには絶好のスペースです。
芦屋の家_内と外が繋がるラグジュアリーコートハウスは吹付断熱を完了しまして、ガスや床暖房の設置や電気の配管・配線工事を進めていただいています。設備位置を確認しながら、大工さんも下地工事を進めていただきます。
生野区の家_伝統のあるラグジュアリーコートハウスは内部ではEVの設置や大工さんによる下地、仕上げ工事を進めていただいています。
リビング廻りはフローリング貼りを進めていただいています。オークを少しグレーに着色したフローリングで、通常のオークよりトーンが落ち着き、キッチンや壁のホワイトとの組み合わせが楽しみです。
階段踏み板の加工も進めていただいています。フローリングを加工して一段一段手間をかけて作っていただいています。3階建てですので踏み板も多く大変です。。。棟梁、ありがとうございます!良い感じに仕上げていただき、完成がとても楽しみです。
先日、比較ビズさんのHPにて、大阪市のデザインに強いおすすめ設計事務所7選に選定いただきました。光栄なことでとても嬉しく思います。これからも頑張っていこうと思いました。
https://www.biz.ne.jp/list/design-engineering/27_oosaka/osakashi/
私たちは、デザインで日常をよりゆたかにすることをコンセプトに建築を手掛けています。
「自然」との関わり、「まち」との関わり、「人」との繋がりを想像し
自由にふるまえ、永く愛着のもてる、日常を楽しむことのできるデザイン
「シンプル」で「ゆたか」な、建築をつくりたいと考えています。
建築づくりは、クライアント・設計者・施工者がコミュニケーションを重ねながら進めていきます。
ご要望やご質問がありましたら、おっしゃってください。誠心誠意お答えさせていただきます。
信頼関係を築いていくことが、何より大切なことと考えます。
ひとつひとつのコミュニケーションが、安心感や納得度につながります。
私たちはクライアントとともに考え、つくっていきたいと考えます。
一級建築士事務所 近藤晃弘建築都市設計事務所
近藤晃弘建築都市設計事務所は大阪・神戸・京都を中心に、日本全国で建築の設計監理を行う設計事務所です。常に建築のプロフェッショナルであることを自覚し、デザイン、テクニカル、コスト、全てにおいて責任のある設計を目指し、きめ細やかなサービスを心がけています。